第31回【ココフセン】私の愛用「付箋(ふせん)」【商品レビューをやってみた 使い方】

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はじめに

皆さま、こんにちは。管理人の大樋町です。

今日は、
もしもアフィリエイトを始めた記念に、
私が読書する時に、いつも使っている、
「付箋(ふせん)」
の紹介をしてみようと思います。
憧れの商品レビュー回です。

まだアマゾンアソシエイトの審査を
通過していない状態での見切り発車ですが、
皆さま、どうぞお付き合いください。

今日紹介する商品

商品名 カンミ堂 ふせん coco fusen (ココフセン) BOOKMARK
メーカー品番 CF-4001
税込定価 518円 (税抜 480円)
発売日 2013年7月1日
商品説明 「いつでも、どこにいても、ふせんを手軽に取り出せる状態をつくる」フィルムふせん。いずれも、薄くて持ち運びがしやすいコンパクトなケース入りで、どこにおいてもかさばらない。ココフセンを携帯していれば、読書や勉強、お仕事の際など、ふせんが欲しくなったときに手軽にふせんが使えます。

商品概要

みなさんは、ふせんを使っていますか?

私の愛用のふせん「ココフセン」は、
本に「本体」それ自体を貼り付けることができるので、
本と一緒に行動を共にします。
こんな感じ(画像)

この、
「本に貼り付けておける」
という機能が
とても大きなメリットを生み出します。
ズボラな私には、
もってこいのふせんです。

好きなところ1:忘れない

ココフセンは、付箋本体を本やノートに
貼り付けることができます。

なので、本やノートを買ってきたら
その時点で、
最初にココフセンを貼り付けておけば
本を読み始める前や、ノートを使い始める時に、
「あ、付箋がない。取ってこなきゃ。」
がまずなくなります。

人は、何か事を始める際に、
思い立ってから
「20秒以内」
に行動を起こさないと
モチベーションが激減する
という習性があります。

なので、ココフセンは、
道具を準備する段階で
20秒を経過させない
ことに、一役買ってくれます。

好きなところ2:ひと手間省ける

ズボラ代表の管理人は、
ふせんをふで箱や道具箱から
取り出してくるのも面倒だと感じます。笑

ココフセンは、本と共に行動するので、
本は手元にあるとして、
それから「ふせんを用意して」読み始める
という、この
「取り出してくる」
のひと手間もなくなります。

管理人は、省いて楽ができるなら
何でも省くべきだと思っています。

好きなところ3:本の周りがスッキリする

本と普通のふせんって
大きさがまるで違うので
一緒において置くと
どうも見た目がチープに見えるんですよね。汗
私だけでしょうか?笑

机の上に、付箋だけがころがっていると
片付ける場所に困る感じがします。
適当な場所にしまって、それ以後もう見つからない
なんてこともしばしば。

ココフセンは、本に貼り付けられるので
片付けてある時の見た目もとてもスタイリッシュ
本棚の見た目もスッキリして
グッドです。

デメリット

残りのふせんの量が分かりづらい。

ココフセンは
ふせん1枚1枚を
「本体ケースから引っ張り出すタイプ」
のふせんです。

更に、これはメリットでもあるのですが、
とても薄い
構造ですので、
いつふせんがなくなるのか
とても分かりづらいです。
なので、
「もうなくなるかな?」
と感じたら、2つ本体を貼っておくのがオススメ。

まとめ

約1年前に、本屋さんで見つけて一目惚れ。
以後、ずっと使い続けています。

本屋さんに並んで売っていたりするので、
入手しやすいというのもポイントが高いです。

かさばらない付箋のある毎日

皆さまにも是非。

大樋町

 初めまして。大樋町と申します。「おおひまち」と読みます。
 私は、北陸地方住みのアラフォー社会人男性、読書愛好家です。
 実用書、小説問わず、子供の頃から本が好きで、私の人生、その傍らには常に本がありました。
 ずぼらで陰キャな私ですから、学生時代にいじめにもあったし、大人になってからもストレス性の病気で入院。なんてこともありました。
 そんな時でも、私を救ってくれたのが、実用書からの知識や、壮大なストーリーの小説達でした。
 ただ本を読むより、ちゃんと内容を理解して、それを生かすためにアウトプットする。
 そして、それをブログにアップすれば、そのまま情報共有できるじゃないか。との思いでこのブログを始めました。
 もっと言うと、こんなずぼらで陰キャな私でも、少なくてもブログをスタートし、新しい分野に一歩を踏み出せました。これも、本から学んだことがきっかけであり、その思いを共有できたらとの思いもあります。
 何の実績もない私ですが、ゆっくりコツコツと、自己成長を習慣化してきました。
 そして、これからも一歩一歩自己成長していきたい。できれば読者の皆様と。
 懇切丁寧を心がけてブログを運営していく所存です。
 皆様どうぞよろしくお願い申し上げます。

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